「エイリアンチェアシリーズのそれぞれの特徴は?」
「どのような違いがあるのか詳しく知りたい」
「どんな人におすすめなの?」
エイリアンチェアは、3万円台では決して手に入れられなかったさまざまな機能が盛り込まれた、新定番のオフィスチェアです。
コスパの良いチェアを求めている人におすすめできる一脚といえるでしょう。
一方で、3万円台という価格の安さから、快適性や機能面に不安を感じている人も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、100脚以上の高機能チェアを試した僕が、以下の内容を紹介します。
- エイリアンチェアシリーズの特徴
- おすすめできる人・できない人
- あわせて比較検討したいオフィスチェア
ぜひ最後まで読んで、エイリアンチェアシリーズを購入する際の判断材料にしてみてください◎
エイリアンチェア・プロ・前傾モデルの概要をサクッと解説
エイリアンチェアシリーズは、埼玉県にある株式会社K&Iが手がけるブランド「EastForce(イーストフォース)」でつくられたオフィスチェアです。
EastForceは、機能性と価格を重視したコストパフォーマンスを追求し続けている会社で、他社のチェアより5,000~10,000円ほど価格が安く設定されている場合が多いです。
商品名 | エイリアンチェア 前傾モデル | エイリアンチェアプロ | エイリアンチェア |
---|---|---|---|
背面 | メッシュ | メッシュ | メッシュ |
座面 | メッシュ | メッシュ | メッシュ |
座面の高さ | 44.5~51㎝ | 45.5~52.5cm | 43~50.5cm |
座面の奥行き (ランバーサポートの凸部分~座面の先端) | 51.5cm(公式) (47cm*Mr.chairs実測) | 51cm(公式) (47cm*Mr.chairs実測) | 51cm(公式) (47cm*Mr.chairs実測) |
座面の横幅 | 51.5㎝ | 51.5cm | 51.5cm |
座面の前後調節 | |||
リクライニング角度 | 90~128° | 90~137° | 90~130° |
リクライニング硬さ調整 | なし | なし | |
ヘッドレスト | |||
ランバーサポート | |||
フットレスト | |||
アームレスト | 4方向 | 4方向 | 4方向 |
エイリアンチェア・前傾モデルの背面は個性的な波線デザインに、エイリアンチェアプロではスタイリッシュなシンプルなデザインに仕上がっています。
エイリアンチェア・プロでは、リクライニング固定レバーの操作しなくても、背にもたれた角度で無段階に固定できるセルフアジャストリクライニング機能が搭載されています。
一方、前傾モデルはセルフアジャストリクライニング機能はありませんが、リクライニングの硬さを調節することができます。
カラーは、ブラックとグレーの2色が展開されています。




コストパフォーマンスの高いオフィスチェアを探している人におすすめの一脚といえるでしょう◎
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エイリアンチェア・プロ・前傾モデルの9つの特徴と違いを徹底レビュー



ここでは、エイリアンチェア・プロ・前傾モデルに実際に座って感じた、特徴や違いについて解説していきます。
- 温かみのあるメッシュ素材を採用している
- 座面の高さ・奥行きを調節できる機能がついている
- ランバーサポートの上下調節ができる
- 回転式4Dアームレストを採用している
- セルフアジャストリクライニング機能が採用されている(前傾モデル以外)
- 後傾姿勢でも安定して作業できる(前傾モデル)
- 3Dヘッドレストが採用されている
- メッシュ素材のフットレストがついている
- 50mmの静音キャスターが採用されている
それぞれ見ていきましょう。
1.温かみのあるメッシュ素材を採用している
エイリアンチェアシリーズで採用されているメッシュは、さむい冬場でもひんやりとした感じがしにくい仕様になっています。
パリッとしたメッシュや、ひんやりとするゴムっぽいメッシュではなく、温かみのあるメッシュが採用されているからです。







一般的なメッシュのイメージと異なる素材が採用されているため、暑がりな人は注意が必要です。
2.座面の高さ・奥行きを調節できる機能がついている
エイリアンチェア・プロ・前傾モデルには、座面の高さ・奥行きを調節できる機能がありますが、昇降レバーの仕様が異なります。



エイリアンチェア・前傾モデルには、昇降機能単体のレバーが搭載されています。一方で、エイリアンチェアプロは、昇降機能とリクライニング機能がひとつにまとまったレバーがついています。
- エイリアンチェア:座面右下に昇降レバー、座面左に座面スライドレバー
- エイリアンチェアプロ:座面右に昇降・リクライニングレバー、座面左に座面スライドレバー
- エイリアンチェア前傾モデル:座面右下に昇降レバー、座面左下に座面スライドレバー
エイリアンチェア前傾モデルは、スライドレバーが座面下深くに設置されています。そのため、ほかのモデルと比べると座りながらの調節がやりにくいため、操作性が悪く感じるかもしれません。



エイリアンチェア・プロ・前傾モデルの座面の高さや奥行き、横幅は、以下のとおりです。
商品名 | エイリアンチェア前傾モデル | エイリアンチェアプロ | エイリアンチェア |
---|---|---|---|
座面の高さ | 44.5~51㎝ | 45.5~52.5cm | 43~50.5cm |
座面の奥行き (ランバーサポートの凸部分~座面の先端) | 51.5cm(公式) (47cm*Mr.chairs実測) | 51cm(公式) (47cm*Mr.chairs実測) | 51cm(公式) (47cm*Mr.chairs実測) |
座面の横幅 | 51.5㎝ | 51.5cm | 51.5cm |
エイリアンチェアシリーズの座面の奥行き(ランバーサポートから座面の先端までの距離)は47cmであるため、膝裏にゆとりをもって(膝裏に圧迫感なく)座れます。



一方で、身長が160cm未満の人の場合、座面が広いと感じてしまう可能性があります。その場合は、セパレート型のメッシュチェアではなく、セパレート型以外の座面クッションタイプを選ぶとよいでしょう。
座面の高さについては、エイリアンチェアプロがもっとも高く(MAX52.5㎝)設定されているため、身長165cm未満の人の場合、足がぶらついてしまう可能性があります。







床置きのフットレストを使用すると、足つきの改善をおこなえます◎



なお、エイリアンチェア前傾モデルは、エイリアンチェアよりも座面が1.5㎝高いため、膝裏の圧迫感が心配になる人もいるでしょう。



しかし、前傾機能を活用することで身長160㎝の人なら、膝裏の圧迫感を気にすることなく座ることができます。



くわえて、エイリアンチェア前傾モデルは、座面が膝側に4度傾くため座先のクッション当たりを軽減できます。
エイリアンチェア前傾モデルは、シリーズの中でとくに膝裏の圧迫感に関してケアされているモデルです。
3.ランバーサポートの上下調節ができる
エイリアンチェアシリーズでは、ランバーサポートの上下調節をおこなえますが、それぞれ仕様が異なります。



エイリアンチェアと前傾モデルの場合、ランバーサポートだけを調節できるモデルになっています。一方で、エイリアンチェアプロでは、背もたれごとランバーサポートを調節できる仕様になっています。
- エイリアンチェア:調節幅4cm、5段階で調整可能
- エイリアンチェアプロ:調節幅5cm、5段階で調整可能
- エイリアンチェア前傾モデル:調節幅4cm、5段階で調整可能
ランバーサポートの調節の順番にも違いがあります。エイリアンチェアと前傾モデルは、ヘッドレストの位置を決めてからランバーサポートの高さを決定します。
一方、エイリアンチェアプロはランバーサポートの高さを決めてから、ヘッドレストの位置を決める順番になります。




調節のスムーズさは、エイリアンプロのほうが上です◎



ランバーサポートのたわみ具合はエイリアンチェア・プロ・前傾モデルともに同じで、背もたれにもたれかかると、きれいにたわんでくれる仕様になっています。
4.回転式4Dアームレストを採用している
エイリアンチェアシリーズでは、高さや前後、内外などの調節ができる、回転式4Dアームレストが採用されています。
- 高さ:7.5cm
- 前後:4cm
- 内外:2cm
- 回転:220度
角度については、アームレストを220度回転させられるため、デスクぎりぎりまでチェアを近づけた状態で作業ができるようになります。







クッション感のある大きめのアームレストが採用されているため、腕の置き心地も良いです◎
なお、エイリアンチェアプロには、リクライニング追従型アームレストが搭載されています。リクライニングしたときに、ゆったりと快適に読書や携帯の操作をしたい人におすすめの一脚といえるでしょう。



一方で、予算を重視したい人は、エイリアンチェアプロよりも5,000円ほど価格が安い、エイリアンチェアがおすすめです。
5.セルフアジャストリクライニング機能が採用されている(前傾モデル以外)
エイリアンチェア・プロには、セルフアジャストリクライニング機能が採用されていて、体重のかけかたで角度の固定ができます。



レバーをつかったリクライニング操作も可能で、エイリアンチェアと前傾モデルの場合は左下のレバー、プロの場合は右下のレバーを使って角度調節ができます。
- エイリアンチェア:最大130度(4段階で固定可能)
- エイリアンチェアプロ:最大137度(4段階で固定可能)
- エイリアンチェア前傾モデル:最大128度(4段階で固定可能)
なお、エイリアンチェア前傾モデルには、セルフアジャストリクライニング機能がありませんが、リクライニングの硬さを調節することができます。
商品名 | エイリアンチェア 前傾モデル | エイリアンチェアプロ | エイリアンチェア |
---|---|---|---|
リクライニング角度 | 90~128° | 90~137° | 90~130° |
セルフアジャストリクライニング機能 | なし | ||
リクライニング硬さ調整 | なし | なし |




椅子で仮眠を取りたい人やリラックスにこだわりたい人は、エイリアンチェアプロのほうがよいでしょう◎
6.後傾姿勢でも安定して作業できる(前傾モデル)



エイリアンチェア前傾モデルは、後傾姿勢でもモニターワークがしやすい一脚です。
体格(身長)によっては、フラットな座面だとリクライニングをした際、ロッキング(座面が上がる)機能により床から足が浮いてしまう人もいるでしょう。



しかし、座面を膝側に4度傾けることができる前傾モデルは、床が足につき姿勢を安定させることができます。そのため、背もたれにどっぷりもたれつつも、安定してモニターワークをすることができます。




前傾モデルの大きなメリットは2つあります。膝裏の圧迫感の軽減と後傾姿勢での安定した作業の実現です◎
7.3Dヘッドレストが採用されている
エイリアンチェア・プロ・前傾モデルには、首の角度や頭の高さなどを調節できる3Dヘッドレストが採用されています。
高さ調節では、ヘッドレストをかなり下まで移動できるため、低身長の人でも頭の位置を合わせやすい仕様になっています。







体型に合わせた柔軟な調整ができるのはうれしい点ですね◎
また、エイリアンチェアシリーズには、サイズの大きいヘッドレストが採用されているため、頭をガバっともたれて力を預けられます。
8.メッシュ素材のフットレストがついている
エイリアンチェア・プロ・前傾モデルには、メッシュ素材の収納式フットレストが搭載されています。







全面メッシュ素材のため、リラックスした状態で足を置けます◎
フットレストは奥からグッと引き出して、ボタンを押すと使用できるようになります。また、フットレストを奥にグーッと引っ張ると、座面と引っ付けられるため、ゆとりを持ったあぐら姿勢もとれます。



一方で、フットレストの手前の部分にフレームがあるため、人によっては違和感を覚える(フレーム部分が足に触れる)場合があります。
9.50mmの静音キャスターが採用されている
エイリアンチェアとエイリアンチェアプロ、前傾モデルには、滑らかな滑りや小回りが利く50mmの静音キャスターが採用されています。







実際に試してみると、騒音や違和感はほとんどありません◎
一方で、50mmのキャスターは、人によっては弱点になり得ます。
たとえば、毛束が長いカーペットやチェアマットの上に置くと、椅子を動かしにくくなり、移動のストレスを感じてしまう場合があるでしょう。
エイリアンチェア・プロ・前傾モデルのレビューを踏まえておすすめできる人の特徴



エイリアンチェア・プロ・前傾モデルをおすすめできる人は、以下の特徴に当てはまる人です。
- 3万円台かつ、快適性や機能面が充実したオフィスチェアを購入したい人
- 後傾姿勢の作業(モニターワーク)をメインでおこなう人
- 膝裏の圧迫感を軽減させたい人
- 在宅ワークの人でフットレストを使ってリラックスしたい人
エイリアンチェアとプロは、セルフアジャストリクライニング機能により、もたれた姿勢でも「背中が押されている」圧迫感がなく、快適にモニターワークができます。
また、エイリアンチェアプロのリクライニングは、モデルの中で一番深く傾き、アームレストが追従する仕様です。家で過ごす時間がかなり長く、リラックスタイムの快適性を上げたい人におすすめです。
エイリアンチェア前傾モデルは、後傾作業がメインでありつつも、ときおり前傾作業をするモニターワーカーにおすすめできます。
前傾モデルの魅力は、後傾姿勢でも床から足が浮かずに作業できることと、前傾作業のときにお腹と膝裏への窮屈感や圧迫感を軽減できることです。




エイリアンチェアシリーズは、3万円台にもかかわらず、多機能で満足度の高いチェアです◎
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エイリアンチェア・プロ・前傾モデルのレビューを踏まえておすすめできない人の特徴



エイリアンチェア・プロ・前傾モデルは、3万円台では決して手に入れられなかったさまざまな機能が盛り込まれたチェアですが、以下の特徴に当てはまる人にはおすすめできません。
- 身長160cm未満の人
- アームレストのちょっとしたガタツキが気になる人
- 前傾姿勢をメインに作業する人
- スタイリッシュ感のあるキレが欲しい人
エイリアンチェアシリーズの座面の深さは47cmあります。そのため、座面が深すぎると感じる人(身長160cm未満の人)は、座面の深さを43cm程度に調節できるチェアを選んだほうがよいでしょう。
エイリアンチェアプロは、シリーズの中では高機能モデルではあるものの、アームレストのちょっとしたガタツキが気になります。漫画家やイラストレーターなど繊細な作業をする人は、再検討するとよいでしょう。
前傾モデルは、背もたれと座面が一緒に前傾するわけではないので、長時間前傾で作業する人は、ほかのチェア(シルフィやアーロンチェアなど)を検討するとよいでしょう。




機能面や快適性など細かな部分が気になる人は、予算を上げてみるのも一つの手です◎
エイリアンチェアシリーズとあわせて比較したいオフィスチェア3選



ここでは、エイリアンチェアシリーズとあわせて比較検討したいオフィスチェアを紹介します。
商品名 | 背面 | 座面 | 座面の高さ | 座面の奥行き (ランバーサポートの凸部分~座面の先端) | 座面の横幅 | 座面の前後調節 | ヘッドレスト | ランバーサポート | フットレスト | アームレストの調節機能 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
TOKIO OCV21 | メッシュ | モールドウレタン | 44~54cm | 65cm | 44.5cm | 左右の傾きも◯ | オプション | 通常型・可動式 | なし | 4方向 |
オカムラ シルフィー | メッシュ/ファブリック | モールドウレタン | 42~52cm | 46cm (41~46cm※Mr.Chairs実測) | 51.5cm | オプション | オプション | なし | 3方向 | |
GrowSpica Elite | メッシュ | メッシュ | 44~55.5cm | 44.2cm (37~44.2cm※Mr.Chairs実測) | 52.3cm | 独立型・前に押し出せる | 4方向 |
それぞれ詳しく解説するので、ぜひ自分に合ったオフィスチェア選びの参考にしてください。
1.TOKIO OCV21



商品名 | TOKIO OCV21 |
---|---|
背面 | メッシュ |
座面 | モールドウレタン |
座面の高さ | 44~54cm |
座面の奥行き (ランバーサポートの凸部分~座面の先端) | 65cm |
座面の横幅 | 44.5cm |
座面の前後調節 | 左右の傾きも◯ |
ヘッドレスト | オプション |
ランバーサポート | 通常型・可動式 |
フットレスト | なし |
アームレストの調節機能 | 4方向 |
TOKIO OCV21は、全体的に直線的なデザインのオフィスチェアです。モールドウレタン素材を使用した角ばっている座面が特徴です。
横に動くロッキング機能が付いていて、作業を切り替える場合に座面ごと移動できるため、身体の負担を軽減してくれます。




マルチに仕事をするリモートワーカーにおすすめです。
詳細は関連動画「【5万台これがベスト】座面が動くオフィスチェア「TOKIO OCV」を比較レビュー|オカムラシルフィー/勉強用・作業用」を参考にしてください!
2.オカムラ シルフィー
商品名 | オカムラ シルフィー |
---|---|
背面 | メッシュ/ファブリック |
座面 | モールドウレタン |
座面の高さ | 42~52cm |
座面の奥行き (ランバーサポートの凸部分~座面の先端) | 46cm(公式) (41~46cm※Mr.Chairs実測) |
座面の横幅 | 51.5cm |
座面の前後調節 | |
ヘッドレスト | オプション |
ランバーサポート | オプション |
フットレスト | なし |
アームレストの調節機能 | 3方向 |
オカムラ シルフィーでは、座面の素材に異硬度クッションを採用しており、クッションに圧力をかけても太ももを圧迫しないつくりになっています。
また、前傾チルト機構機能によって、前かがみの姿勢でも正しい姿勢をキープしてくれます。
背もたれの部分には、バックカーブアジャスト機構がついていて、体の丸みやラインに合わせて細やかなセッティングができます。




前傾姿勢でのデスクワークが多い人や、深く腰掛けた状態で前傾作業をしたい人におすすめです◎
詳細は関連動画「【オカムラ究極の2択】サブリナとシルフィーの違い!前傾オフィスチェア比較」で確認してください。
3.GrowSpica Elite



商品名 | GrowSpica Elite |
---|---|
背面 | メッシュ |
座面 | メッシュ |
座面の高さ | 44~55.5㎝ |
座面の奥行き (ランバーサポートの凸部分~座面の先端) | 44.2cm(公式) (37~44.2cm※Mr.Chairs実測) |
座面の横幅 | 52.3cm |
座面の前後調節 | |
ヘッドレスト | |
ランバーサポート | 独立型・前に押し出せる |
フットレスト | |
アームレストの調節機能 | 4方向 |
GrowSpica Eliteは、10万円以下で購入できるイスにも関わらず、アルミフレームが使われています。また、ほとんどの調整を1本のレバーで完結できます。
通気性がよく長時間座っていても熱がこもりにくい、パリッとしたメッシュ素材が採用されているのも特徴のひとつです。
ランバーサポートは前方に4段階、最大で2.5㎝突き出すことができます。そのため、前傾姿勢をする作業でも腰へのサポートを感じられるでしょう。




通気性を重視したい人や、スタイリッシュなデザインが欲しい人におすすめです◎
詳細は関連動画「【グロウスピカエリート優勝】COFO Chair Premiumのライバル。最上位オフィスチェア比較|GrowSpica Elite」をご覧になってください。
ぜひ、本記事を参考に、エイリアンチェアシリーズを購入する際の判断材料にしてください◎
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エイリアンチェア前傾モデル【公式】>>
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